参加者さんとスタッフと藤崎と。

イベントが終わって帰路についているときに、こんなメッセージを頂き感激で胸アツ。 

常々、スタッフには手が空いたらテーブルに一緒に入ってお話しをサポートするように伝えていて、参加者さんの素敵な部分を、より引き立てられるトークサポートをしようと常々、本当に常々スタッフには口うるさく言っていました(笑) 

 

なので、見てくれている人っているんだなぁと、このメッセージを頂いた時に胸アツ過ぎて福岡に戻りたくなったのは内緒の話しね♡

 

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ラシククォリティのオフ会を

わたしがビアンイベントを運営する前に、男女の婚活イベントに行ったことがあって思ったのが…((孤立している女性の多いこと多いこと)) 

それにはビックリ! たまたまだったのかなぁ。 特にフリータイムの時、男性からも誰からも声をかけられず孤立している人が多くってビックリしました。 

婚活、恋活以前に「楽しい、ワクワクした時間を過ごして欲しい」って思ったんですよね。カフェオフでは。  だからフリー限定ではあるけども、会話を楽しんでもらえる雰囲気や場所を作りたいなぁって思ったんです。  

初対面同士でも、笑い合える瞬間があるって素敵だと思うんです♪

  

もちろん、まだまだこれからも改善点はあるし、ブラッシュアップしていく気満々なのでより居心地良く過ごしてもらえるように尽力させてもらうのは私の責務ですが、ほんっとに嬉しいメッセージでした。 

 

ただ、これは私の運営力ではない!!

それをグラフで表したのがこちら↓

参加者さんは、やさしい人が多くって。 テーブルトークは、皆さんお互いに話しを盛り上げてくださったり、うんうん♪と共感し合ってくれる人がいたり、私の運営力というよりも、参加者さんのやさしさで出来てるんだよね、カフェオフってほんとに♡  

あとは、スタッフの忍耐力ね!←これも本当に(笑)

 

みなさんのおかげで、自分でも驚いているほどの、応募率と参加率で嬉しい悲鳴を東京スタッフ姐さんがあげているという噂。 もはや嗚咽(笑) 

 

たくさんの方が笑顔になれるオフ会を今後も。 

 

参加してくださった方へ、Team FUKUOKAへ、心からの感謝を。  

 

LashikUに携わってくれた人に、素敵な縁が繋がりますように…♪♪

 

 

 

ABOUT US

Fujisaki
LashikU Magazine筆者:イベントMC 藤崎 ▷ 全国9都市で「女性が恋愛対象の女性向けイベント」を主宰。 ▷ LashikU(ラシク)ではイベントMCをしています。 ▷ イベントMCは生業ではありません。 ▷ LGBTではありますが、LGBT啓発的活動家ではありません。 ▷ レインボーパレードに参加を考えていません。虹色グッズを手にしたりもしません。 ▷ 否定派でも肯定派でもありません。 ▷ カミングアウトも特別しようとは思っていません。 ▷ SNS等に顔出しをしようとは考えていません。 ▷ ただの映画好きビアンOLが更新するブログです。